入れ歯の違いは、目には見えません。からだに聞いてみてください。

痛くない入れ歯を一緒につくりましょう。

痛くない。それが、入れ歯づくりの基本です。
よく噛める入れ歯も、安定した入れ歯も、
まず痛くないことから始まります。
さあ、歯医者さんとあなたとで、痛くなく、
心から満足できる入れ歯をつくっていきましょう。

それが当歯科医院で製作しているBPSシステムデンチャーです。




製作は、近藤義歯研究所が担当しています。

近藤義歯研究所は、イボクラール ビバデント本社(リヒテンシュタイン侯国シャーン市)
より国際認定ラボとしてBPSシステムを取り入れ製作することを正式に認定されました。
インターナショナルライセンス No,005054


よく噛める入れ歯にしてから体重がもとにもどりました。
健康的な食事の基本は、何でも食べ、よく噛むことですね。


よく噛めると…
アワビがおいしい。お漬物もボリボリ食べられる。リンゴの丸かじりができる・・・。「よく噛める」って、すばらしいことですよね。
よく噛めると、何でも食べられ、栄養の偏りがなくなります。また、噛めば噛むほど消化を助け、満腹感も得られます。ですから、よく噛めるということは、体調を整え、健康につながるのです。
よく噛める入れ歯で、食べたいものを食べられるうれしさを味わってください。

何でも食べられると
唾液がよく出る
胃腸の消化を助ける
満腹感が得られる
●一口30回が噛む目安です

「今度こそ!」と、何度もつくりかえました。
ジックリ治療(調整)して、痛くない入れ歯を一緒につくりましょう。


「入れ歯って、この程度のものだ」とあきらめていませんか。入れ歯は、既製品ではありません。あなただけのために、あなたのお口にだけ合うモノを、歯医者さんと一緒につくるものです。痛いときは、我慢せずに必ず言ってください。
だんだん歯を失っていく間にズレてしまった噛み合せや、いたんだ歯ぐき、アゴの関節や筋肉をまず治療していきましょう。
それが痛くない入れ歯づくりの大切な条件です。


ピッタリの入れ歯で10才若返ったような気がします。
入れ歯が安定すると、心身ともに安定してきますよ。


合わない入れ歯が原因でこんなことも…
グラグラするからと、食事のときに入れ歯をはずしたり、人と話をするときに手で口をかくしたりしていませんか。
遠慮なく笑えるような安定した入れ歯が欲しいですね。
また、合わない入れ歯が原因で、肩凝りや偏頭痛、姿勢が曲がるなど、身体のバランスを壊してしまうこともあります。歯の噛み合せはアゴの状態に大きく影響し、さらに首と背骨の関係にも影響するからです。入れ歯づくりにおいても、身体のことを考える時代になりました。

安定すると
大声で歌える
笑顔がきれいになる


●BPSシステム義歯
     総入れ歯など、残っている歯の数が少ない方に有効な入れ歯です。



●審美的ノンクラスプ義歯
     金属が見えにくい審美的な入れ歯です。